ナイジェル・ケーボンと私たちが望んだように、
私たちの製品が長い時の流れを生き続け、
いつか本物のヴィンテージになれたら
私たちにとってこんなに幸せなことはありません。

ナイジェル・ケーボンと私たちが望んだように、
私たちの製品が長い時の流れを生き続け、いつか本物のヴィンテージになれたら
私たちにとってこんなに幸せなことはありません。

Smiling older man in a hat, sitting at a table in a cozy room.

“The real clothes for the real people with a real story”   -Nigel Cabourn
本物の物語を持つ、本物の人々のための本物の服。  ナイジェル・ケーボン

 

Smiling older man in a hat, sitting at a table in a cozy room.

“The real clothes for the real people with a real story”   -Nigel Cabourn
本物の物語を持つ、本物の人々のための本物の服。  ナイジェル・ケーボン

 

Smiling older man in a hat, sitting at a table in a cozy room.

“The real clothes for the real people with a real story”   -Nigel Cabourn
本物の物語を持つ、本物の人々のための本物の服。  ナイジェル・ケーボン

ナイジェル・ケーボンの設立当初から、長年彼と共に歩み続けてきたチームの使命は一つ。
それは、ナイジェルが50年以上貫き続ける「歴史の傑作に学び、100年後の未来にヴィンテージと呼ばれる本物を創る」という執念です。

彼が世界中から集めた4,000点を超える1900年代初頭のミリタリーやワークウェア。
その過酷な時代を生き抜いた機能美を徹底的に研究し、日本の消えゆく伝統技法や職人技を注ぎ込む。

単なるコピーではない、未来へ語り継がれるタフな衣服を、長年の信頼で結ばれた日英のチームが世界へ送り出していきます。

ナイジェル・ケーボンの設立当初から、長年彼と共に歩み続けてきたチームの使命は一つ。
それは、ナイジェルが50年以上貫き続ける「歴史の傑作に学び、100年後の未来にヴィンテージと呼ばれる本物を創る」という執念です。

彼が世界中から集めた4,000点を超える1900年代初頭のミリタリーやワークウェア。
その過酷な時代を生き抜いた機能美を徹底的に研究し、日本の消えゆく伝統技法や職人技を注ぎ込む。

単なるコピーではない、未来へ語り継がれるタフな衣服を、長年の信頼で結ばれた日英のチームが世界へ送り出していきます。

A rack of various clothing items, including jackets and coats.

ナイジェルはいつも、私たちと共に面白いことを夢見ていました。
溢れるアイデアの中で、彼がやりたくても時間が足りなかったこと、まだ見ぬ未来へ遺したかった思想。
それらの夢や願いのすべてが、今、私たちのインスピレーションとなり、チームが一丸となって新しい服を作り出す強力な原動力となっています。
彼が蒔いた創造の種を、私たちはこれから、より大きな形へと開花させていきます。

ナイジェルはいつも、私たちと共に面白いことを夢見ていました。

溢れるアイデアの中で、彼がやりたくても時間が足りなかったこと、
まだ見ぬ未来へ遺したかった思想。

それらの夢や願いのすべてが、今、私たちのインスピレーションとなり、
チームが一丸となって新しい服を作り出す強力な原動力となっています。

彼が蒔いた創造の種を、私たちはこれから、より大きな形へと開花させていきます。

What We Lost?
What We Have?
私たちは何を失ったのか。 何を持っているのか。

――― 私たちは、多くの、かけがえのないものを持っている。

彼が遺してくれた膨大なアーカイブも、唯一無二の技術も、そして同じ夢を見る仲間たちも。

 


Some things change. Some never do.
変わりゆくもの、決して変わらないもの。

 


ナイジェル・ケーボンの物語は、
これからも続いていきます。

かつて家具の街として職人たちが技を競い、現在は最先端のストリートカルチャーが交差する街、南堀江・立花通り(オレンジストリート)。

この歴史とトレンドが共存する特別な場所に、HIGH LIGHT監修のもと、新たな路面旗艦店が誕生しました。

私たちが目指したのは、単に衣服を並べて売るだけの場所ではありません。
Nigel Cabournが培ってきた「クラシック(伝統・ミリタリー)」の意匠と、南堀江が持つ「モダン(ストリート)」の空気感が心地よく溶け合う空間。目の肥えた洋服好きたちが、時間を忘れて衣服とその背景にあるカルチャーに向き合える、新たな目的地です。

Interior of a clothing store with racks and signage.
Logo of Nigel Cabourn, featuring the word

What We Lost?
What We Have?
私たちは何を失ったのか。 何を持っているのか。

――― 私たちは、多くの、かけがえのないものを持っている。

彼が遺してくれた膨大なアーカイブも、唯一無二の技術も、
そして同じ夢を見る仲間たちも。

 


Some things change. Some never do.
変わりゆくもの、決して変わらないもの。

 


ナイジェル・ケーボンの物語は、
これからも続いていきます。

Logo of Nigel Cabourn, featuring the word